中津川市地域総合医療センターは中津川市と名古屋大学との連携で、市民の皆様に信頼の医療と安心のケアを提供いたします

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センター通信 8月号を発行しました。

2018年07月12日

センター通信8月号を発行しました。

今月は川上診療所長、阿木診療所長 医師 船橋先生の通信です。

 

 

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「メディカルキッズあぎ2018」を開催します。

2018年06月27日

8月5日(日)市内の小学6年生を対象に「メディカルキッズあぎ2018」を開催します。

今年は特別養護老人ホームシクラメン(阿木2811-1)で医療、福祉について体験するプログラムを行います。

医師、看護師、理学療法士、介護福祉士の仕事を体験してみませんか?各ブースでは専門職が一緒にみなさんとお仕事をします。

市内学校を通じ対象者には案内ちらしと申し込み書を配布しています。申込期限は7月9日(月)までです。

 

チラシは、こちらをクリックしてください。
 開催お知らせ
 申込書はこちら

 

H30年・夏 全国オープン地域医療実習参加者募集のお知らせ

2018年06月25日

 

 

地域医療を担う医師を目指す学生の皆さんに、地域医療をはじめ、保健、介護、福祉を体験し、地域医療の現場を学んでもらうための全国オープン地域医療実習(夏期実習)を行います。医学生1年生から6年生までいずれの学年でも参加していただけます。

 

この実習は名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学分野の支援を受けて開催します。

 

医療施設だけでなく介護施設(ディサービスセンター)、保健(市役所健康福祉部)、こどもの発達支援施設を体験し、さらには地域に暮らす住民の皆さんに接して地域医療や地域包括ケアについて考えてみませんか。

 

なお、研修参加のための往復旅費(上限20,000円まで)、宿泊費(1泊上限5000円まで、4泊まで)補助します。(募集詳細参照)

 

*募集期間は6月25日から7月31日までで、原則、先着順で締め切ります。

 

  募集チラシこちらをクリックしてください。
  募集のお知らせはこちらをクリックしてください。

 

センター通信 5月号を発行しました。

2018年04月16日

センター通信5月号を発行しました。

今月は蛭川診療所長 医師 高橋先生の通信です。

 

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H30.3月全国オープン地域医療実習を行いました。

2018年04月16日

平成30年3月12日から23日まで愛知医科大学医学生さん4名が地域医療実習に参加されました。

地域総合医療センター、名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学講座が診療支援、研究を実施している川上地区を中心に保健、医療、福祉の施設で5日間の実習をうけてもらいました。

   

 

診療所 で診療見学しました。

先生から丁寧に説明も受けることができました。

   今日は1日デイサービスセンターでお年寄りの方と交流しました。頭の体操です。
   診療所看護師さんについて患者さん宅に訪問しました。
   さすが!地域に根付いた先生の患者様への声かけは優しいです。
民宿くつかけの湯では毎日おいしいご飯をいただきました。これも地元での研修なんですね。

参加学生1年Kさんの感想です(こちらをクリックしてください)

参加学生2年Kさんの感想です(こちらをクリックしてください)

参加学生2年Hさんの感想です(こちらをクリックしてください)

参加学生3年Hさんの感想です(こちらをクリックしてください)

中津川全国地域医療実習(春期実習)募集のお知らせ

2018年01月29日

地域医療を担う医師を目指す学生の皆さんに、地域医療をはじめ、保健、介護、福祉を体験し、地域医療の現場を学んでもらうための全国オープン地域医療実習(春期実習)を、昨年の夏に引き続き行います。医学生1年生から6年生までいずれの学年でも参加していただけます。

 

この実習は名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学分野の支援を受けて開催します。

 

医療施設だけでなく介護、保健、こどもの発達支援施設を体験し、さらには地域に暮らす住民の皆さんに接して地域医療や地域包括ケアについて考えてみませんか。

 

なお、研修参加のための往復旅費(上限20,000円まで)、宿泊費(1泊上限5000円まで、4泊まで)補助します。(募集詳細参照)

 

*ご応募ありがとうございました。募集は締め切りました。

 

 

 

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センター通信1月号(H30.1)

2018年01月12日

 

センター通信 1月号を発行しました。

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健康福祉まつりに参加しました。

2017年11月09日

11月5日(日)東美濃ふれあいセンターで中津川市健康福祉まつりが開催されました。

地域総合医療センターでは健康チェックワールドカフェとミニメディカルキッズの体験ブースを設置しました。

健康チェックを行い他の健康ブースを紹介したり血圧測定で自分の血圧が正常かどうか確認したりしてもらいました。お茶でリラックスしていただきました。

ミニメディカルキッズ体験では白衣(ピンク衣、青色ドクター着など)を着て、本物の聴診器でお父さんお母さんの心臓の音やお腹の音を聞いてもらい、子ども研修医を体験してもらいました。

お茶を飲みながら健康チェックをしました。今日は血圧高いねぇ。

 

 

 

 

 

 
地域総合医療センター顧問の安藤院長が子どもたちに聴診器の使い方を教えてくれました。

白衣に着替えて聴診器でお母さんやお父さんの心臓の音を聞いてみたよ。

聴こえるね。ドキドキしてる。

 

お母さんのおなかの音も聴いてみたよ。        ぐるぐるって。   僕たち白衣を着たよ!立派な研修医だね。   おじいちゃんと記念にパチリ!!
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地域医療実習、研修を蛭川診療所で実施しました。

2017年11月09日

皆様にご協力頂きまして、去る4~6月に名古屋大学医学部6年生3名が、9~10月に中津川市民病院初期研修医2名が、蛭川診療所で地域医療実習、研修を行いました。実習、研修にご協力頂きました皆様はもちろんですが、患者様、利用者の皆様にここに改めて当センターよりお礼申し上げます。ありがとうございました。学生、研修医より皆様へのお礼と共にメッセージを預かっておりますので、ここにお知らせさせて頂きます。

 

 

現在、医学教育の場は、病院より診療所、地域へ移っています。それは診療所、地域でしか学べないものがあるからです。医学教育を担うのは医師だけではありません。学生や研修医などの学習者に関わる皆様が、学習者を育てます。今後も当センターで地域医療実習、研修を行う予定です。改めて皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

中津川市地域総合医療センター、国保蛭川診療所 高橋春光


 

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中津川地域医療ジャンボリー ワークショップは中止となりました。

2017年10月31日

平成29年10月22日 地域保健医療福祉講演会後、ワークショップを予定していましたが、台風21号の影響により14:11大雨警報が発令されましたので中止となりました。

今回は、ファシリテーターMarjinal研究舎代表 日高ゆきさんを講師にお迎えし、「あなたも参加、地元で安心して生活できるためのネットワークづくりワークショップ」をテーマに行う予定でした。

申し込みが68人の方からあり、区長さんや民生委員さん、一般市民の方、福祉関係の方々などまた市内開業医や市民病院の医師、薬剤師や名古屋大学医学部の医師や医学生の方の参加も予定されており、いろいろな意見交換がされ、また阿木地区での取り組み「ごちゃまぜ会議」についても発表が予定されていました。

今回、中止となりましたがまた来年度開催予定ですので多くの方の参加をお願いいたします。

 

受付に多くの方が来てくれました。

ワークショップ参加者は名札を作りました。

 

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