中津川市地域総合医療センターは中津川市と名古屋大学との連携で、市民の皆様に信頼の医療と安心のケアを提供いたします

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診療所紹介

名古屋大学との協力・連携で、中津川市の医療サービスはより充実されました。所属医師が支援する地域医療現場を紹介します。

蛭川診療所

高橋医師のコメント

中津川市蛭川は岐阜県東南部に位置し、名古屋市から中央自動車道でおよそ1時間の距離にあって、県立自然公園・景勝「恵那峡」北岸にあります。

明治22年から単独村として126年存在した後、平成17年2月13日に恵那郡北部6町村と長野県山口村と共に中津川市と合併し現在に至っています。花崗岩(御影石)、恵那錆石の産地、ヒトツバタゴ(別名なんじゃもんじゃ)の自生地としても知られています。

平成28年度4月より、蛭川の地域医療を60年以上支えてきた蛭川診療所の診療支援開始をもって、センターによる中津川市3公立診療所一括運営、診療支援となります。

地域総合ヘルスケアシステムの構築を目指し、地域住民の皆様の窓口として、これからも蛭川の地域医療を支えていきます。

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