2026年春全国オープン地域医療実習を行いました
令和8年3月2日から3月6日までの5日間と3月9日から3月13日までの5日間、久留米大学の医学生さん5人が地域医療実習に参加されました。
実習内容としましては、阿木診療所、蛭川診療所、発達支援センター「つくしんぼ」、社会福祉法人敬愛会「シクラメン」(デイサービスセンター・地域包括支援センター)、就労継続支援B型事業所パーソナルドア㈱、高齢介護課など地域医療及び地域包括ケアに関する様々な関係機関での取り組みを、実際の現場で体験していただく実習を行いました。
参加学生さんからは、「医療の敷居を下げることの大切さを強く感じました」や「実際にやってみることの大切さを実感しました」、「これまで医療というと病院や診療所での診療を中心に考えていたが、実際には医療、福祉、行政や地域の他職種と連携しながら住民の生活を支えているということ実感した」などの感想をいただきました。
- デイサービスミニレクチャー
- デイサービスミニレクチャー
- 阿木診療所
- 発達支援センターつくしんぼ
- 発達支援センターつくしんぼ
- パーソナルドア㈱
- 市内研修(阿木川ダム)
- 市内研修(馬籠宿)
- 感想1
- 感想2
- 感想3
- 感想4
- ★感想5
















