センター通信12月号を発行しました
今月は、阿木診療所に勤務されている医師 石塚 友樹(いしづか ゆうき)先生の通信です。
今回の内容は、高齢者に多い「誤嚥性肺炎を防ぐために」のお話です。どのようなことに気を付ければいいのか、またその方法や予防のための体操などを紹介されています。

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今月は、阿木診療所に勤務されている医師 石塚 友樹(いしづか ゆうき)先生の通信です。
今回の内容は、高齢者に多い「誤嚥性肺炎を防ぐために」のお話です。どのようなことに気を付ければいいのか、またその方法や予防のための体操などを紹介されています。
今月は、川上診療所に勤務されている医師 鈴木 佐緒里(すずき さおり)先生の通信です。
今回の内容は、自然豊かな地域では特に注意が必要な、年々増加してきているマダニを介した感染症である『SFTS(重症熱性血小板減少症候群)』のお話です。
どのような症状なのか、感染経路、予防方法、刺された場合の対処方法などが紹介されています。
今月は、4月から蛭川診療所に勤務されている医師 横山 侑紀(よこやま ゆうき)先生の通信です。
今回の内容は、先生が診療の中で度々相談を受けている『夜間頻尿のお話』についてです。
夜間頻尿になる原因やその仕組みの解明方法、それにより判明した要因に対する対処方法などを紹介されています。
今月は、阿木診療所、川上診療所に勤務されている医師 伴 信太郎(ばん のぶたろう)先生の通信です。
今回の内容は、今までの常識を改めるひとつの気付きになるお話
『酒は百薬の長、ではありません』です。
昔から「酒は百薬の長」と言われていましたが、今の医学では「酒は飲まないに越したことはない」というのが常識となっています。
アルコールを飲むことが止められなくなった状態の「アルコール依存症」や「その予備軍の人」について、その症状や見つけ方、上手なアルコールとの付き合い方について紹介されています。
今月は、4月から川上診療所に勤務されている医師 道川 亜紀(みちかわ あき)先生の通信です。
今回の内容は、地震に備えて普段から地域でできることを集めたお話。
『今、もし地震が起きたらどうしますか?』です。
地震が起きた時にとるといい行動や個人でできる対策などが紹介されています。
今月は、4月から阿木診療所に勤務されている医師 石塚 友樹(いしづか ゆうき)先生の通信です。
今回の内容は、必要な睡眠時間や良い睡眠をとるために気を付けることについてのお話。
『良い睡眠についてのお話』です。
日常生活の中で気を付けるといいことなどを紹介されています。
今月は、川上診療所に勤務されている医師 鈴木 佐緒里(すずき さおり)先生の通信です。
今回の内容は、年齢を重ねても健康に暮らすための一助としていただけるようなお話
『健康で長生きするための、ちょっと良いお話〜ロコモ対策 食事編〜』です。
前回、ロコモ予防対策の二本柱のうち「運動」についてのお話でした。今回はもう一つの柱である「バランスのよい食事」についてです。
高齢期に必要な食品と必要量などが紹介されています。
今月は、令和6年4月より新たに蛭川診療所に勤務していただいています医師 村瀬 奈佑(むらせ なゆ)先生の通信です。
今回の内容は、診療所に通院されている患者さんにも多く見られる生活習慣病のひとつである
『高血圧症のお話』です。
ほとんどの人で自覚症状がない「高血圧症」ですが、日本では年間10万人以上の人が、高血圧が原因でなくなっています。そんな「高血圧症」についての傾向と対策についてわかりやすく説明されています。
今月は、阿木診療所、川上診療所に勤務されている医師 伴 信太郎(ばん のぶたろう)先生の通信です。
今回の内容は、健康によいと宣伝される「保健機能食品」と薬(くすり)の違いについてのお話。『サプリメントと薬の話』です。
保健機能食品と薬との違いなどについてわかりやすく説明されています。
今月は、川上診療所に勤務されている医師 鈴木 佐緒里(すずき さおり)先生の通信です。
今回の内容は、年齢を重ねても健康に暮らすための一助としていただけるようなお話
『健康で長生きするための、ちょっと良いお話〜ロコモ対策〜』です。
運動機能低下を予防するための簡単な運動などを紹介されています。