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2019年 夏・全国オープン地域医療実習参加者募集のお知らせ

2019年06月07日

診療の一連の流れや地域での医療と保健、介護との連携について実習してみませんか?

 

医学生の皆さんを対象に、へき地診療所での医療をはじめ、保健、介護、福祉を体験し、地域医療の現場を学んでもらうための全国オープン地域医療実習(夏期実習)を行います。医学生1年生から6年生までいずれの学年でも参加していただけます。

 

この実習は名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学分野の支援を受けて開催します。

 

医療施設だけでなく介護施設(ディサービスセンター)、保健(市役所健康福祉部)、こどもの発達支援施設を体験し、地域に暮らす住民の皆さんに接して地域医療や地域包括ケアについて考えてみませんか。

 

なお、研修参加のための往復旅費(上限20,000円まで)、宿泊費(1泊上限5,000円まで、4泊まで)補助します(募集詳細参照)。 駅や宿舎から実習先までスタッフで送迎もします。

各2名ずつ募集中です!!スタッフ一同お待ちしています。

 

*募集期間は6月10日から8月2日までで、原則、先着順で締め切ります。

 

 

 

興味、関心のある方お気軽にお問合せください。

 

こちらをクリックしてください。
概要については、こちらをクリックしてください。

 

 

 

H31.3月全国オープン地域医療実習を行いました。

2019年03月28日

平成31年3月18日から22日まで金沢医科大学医学生さんが地域医療実習に参加されました。

地域総合医療センター、名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学講座が診療支援、研究を実施している川上地区を中心に保健、医療、福祉の施設で5日間の実習をうけてもらいました。

 

 

 

 

 

☆診療所看護師さんと患者様宅に訪問しました。家での様子がわかりました。  ☆今日は診療所先生、看護師さん方スタッフと一緒に五平餅を食べいろいろなお話をしました。
☆診療所看護師さんに川上の名所

竜神の滝 に案内いただきました。

 ☆↑参加学生さんの感想はこちらをクリックしてください。

 

H31年 春・全国オープン地域医療実習参加者募集のお知らせ

2019年01月18日

 

 

医学生の皆さんを対象に、診療所での医療をはじめ、保健、介護、福祉を体験し、地域医療の現場を学んでもらうための全国オープン地域医療実習(春期実習)を行います。医学生1年生から6年生までいずれの学年でも参加していただけます。

 

この実習は名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学分野の支援を受けて開催します。

 

医療施設だけでなく介護施設(ディサービスセンター)、保健(市役所健康福祉部)、こどもの発達支援施設を体験し、地域に暮らす住民の皆さんに接して地域医療や地域包括ケアについて考えてみませんか。

 

なお、研修参加のための往復旅費(上限20,000円まで)、宿泊費(1泊上限5,000円まで、4泊まで)補助します。(募集詳細参照)駅や宿舎から実習先までスタッフで送迎もします。

 

*募集期間は1月21日から2月28日までで、原則、先着順で締め切ります。

 

 

 

興味、関心のある方お気軽にお問合せください。

 お問い合わせ

 

 

 

 

 

チラシはこちらをクリックしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実習の概要についてはこちらをクリックしてください。

H30年・夏 全国オープン地域医療実習参加者募集のお知らせ

2018年06月25日

 

 

地域医療を担う医師を目指す学生の皆さんに、地域医療をはじめ、保健、介護、福祉を体験し、地域医療の現場を学んでもらうための全国オープン地域医療実習(夏期実習)を行います。医学生1年生から6年生までいずれの学年でも参加していただけます。

 

この実習は名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学分野の支援を受けて開催します。

 

医療施設だけでなく介護施設(ディサービスセンター)、保健(市役所健康福祉部)、こどもの発達支援施設を体験し、さらには地域に暮らす住民の皆さんに接して地域医療や地域包括ケアについて考えてみませんか。

 

なお、研修参加のための往復旅費(上限20,000円まで)、宿泊費(1泊上限5000円まで、4泊まで)補助します。(募集詳細参照)駅や宿舎から実習先までスタッフで送迎もします。

 

*募集期間は6月25日から7月31日までで、原則、先着順で締め切ります。

*追加募集を行っています。募集期間を8月12日(日)まで延長します。

 興味、関心のある方お気軽にお問合せください。0573-66-1111(内線659または678)

 

  募集チラシこちらをクリックしてください。
  募集のお知らせはこちらをクリックしてください。

 

H30.3月全国オープン地域医療実習を行いました。

2018年04月16日

平成30年3月12日から23日まで愛知医科大学医学生さん4名が地域医療実習に参加されました。

地域総合医療センター、名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学講座が診療支援、研究を実施している川上地区を中心に保健、医療、福祉の施設で5日間の実習をうけてもらいました。

   

 

診療所 で診療見学しました。

先生から丁寧に説明も受けることができました。

   今日は1日デイサービスセンターでお年寄りの方と交流しました。頭の体操です。
   診療所看護師さんについて患者さん宅に訪問しました。
   さすが!地域に根付いた先生の患者様への声かけは優しいです。
民宿くつかけの湯では毎日おいしいご飯をいただきました。これも地元での研修なんですね。

参加学生1年Kさんの感想です(こちらをクリックしてください)

参加学生2年Kさんの感想です(こちらをクリックしてください)

参加学生2年Hさんの感想です(こちらをクリックしてください)

参加学生3年Hさんの感想です(こちらをクリックしてください)

中津川全国地域医療実習(春期実習)募集のお知らせ

2018年01月29日

地域医療を担う医師を目指す学生の皆さんに、地域医療をはじめ、保健、介護、福祉を体験し、地域医療の現場を学んでもらうための全国オープン地域医療実習(春期実習)を、昨年の夏に引き続き行います。医学生1年生から6年生までいずれの学年でも参加していただけます。

 

この実習は名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学分野の支援を受けて開催します。

 

医療施設だけでなく介護、保健、こどもの発達支援施設を体験し、さらには地域に暮らす住民の皆さんに接して地域医療や地域包括ケアについて考えてみませんか。

 

なお、研修参加のための往復旅費(上限20,000円まで)、宿泊費(1泊上限5000円まで、4泊まで)補助します。(募集詳細参照)

 

*ご応募ありがとうございました。募集は締め切りました。

 

 

 

 ←募集チラシ
   ←募集詳細

H29年度 全国オープン地域医療実習を行いました。

2017年10月05日

平成29年8月28日から9月1日まで名古屋大学2年生医学生さん1名が地域医療実習を行いました。

地域総合医療センター、名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学講座が診療支援、研究を実施している川上地区を中心に保健、医療、福祉の施設で5日間の実習をうけてもらいました。

 

   
 川上診療所先生から説明を受けました。

医学部2年生なのですべてが新鮮です。

 

デイサービスセンターでみなさんとレクリエーションしました。

交流するのに時間が足りなかいくらい楽しかったです。

   
 先生と訪問診療に行ってきました。

 

 滝めぐりステキですね。付知峡に行ってきました。
実習最終日の昼食は郷土食の五平餅をスタッフみなさんといただきました。地域診療活動はスタッフ全員で取り組んでいるのですね。

 

 

 

←学生さんの感想はこちら。

全国オープン地域医療実習(夏期実習)のお知らせ

2017年06月22日

 

地域医療を担う医師を目指す学生の皆さんに、地域医療をはじめ、保険、介護、福祉を体験し、地域医療の現場を学んでもらうため、全国オープン地域医療実習(夏期実習)を今年の春に引き続き行います。医学生1年生から6年生までいずれの学年でも参加していただけます。

この実習は名古屋大学大学院医学系研究科総合診療医学部分野の支援を受けて開催します。

医療施設だけでなく介護、保健、こどもの発達支援・療育の現場や地域に暮らす住民の皆さんに接する中で地域医療、地域包括ケアについて考えてみませんか。

*研修参加のための旅費、宿泊費等に一部を負担します。(募集詳細参照)

*募集締め切りを7月17日(月)としていましたが、7月31日(月)まで延長します。定員になり次第締め切ります。

*申し込み期間は終了しました。

 

 ←募集チラシ
   ←募集詳細

 

 

 

 

 

 

 

 

全国オープン2016zennkokuo-punn

 

 

 

 

 

「第3回 阿木地区高齢者支援ごちゃまぜ会議」が開催されました。

2017年05月28日

平成29年5月16日(火)阿木公民館で第3回阿木地区高齢者支援ごちゃまぜ会議(阿木地域包括支援ネットワーク)が開催され、26人が参加しました。

前回の会議(平成29年2月14日開催)において、高齢者を取り巻く課題が話し合われましたので、今回はその課題に対する解決策についてグループに分かれて話し合われました。

課題を「すぐにできる事」「仕組みづくりが必要な事」「時間が必要な事」に振り分け、解決できるものは早期に着手し実績をあげていくこととなりました。

「第2回 阿木地区高齢者支援ごちゃまぜ会議」が開催されました。

2017年03月01日

平成29年2月14日(火)阿木公民館で第2回阿木地区高齢者支援ごちゃまぜ会議(阿木地域包括支援ネットワーク)が開催され、52人が参加しました。

今回は、第6期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画における5つの基本目標(在宅医療の充実と医療と介護の連携強化、認知症予防対策・認知症高齢者施策の充実など)に基づき、地域の高齢者の課題についてグループに分かれて話し合われました。

また、この会議の目標スローガンを「地域で安心して住み続けるために、地域の強みや課題を共有して、必要な手立てを造り出しましょう」と決め、今回出された課題に積極的に取り組むこととなりました。

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